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選択子無しの人生ブログ
毒親

母の日|毒親育ちは辛い日を祝う必要はあるのか?

今日は「母の日」ですね。毒親育ちには辛い日です…。今日は、私の「母の日」感についてちょっと書いてみたいと思います。「母の日、何する?」聞いてくる人は悪気はないのでしょうけど、やっぱりちょっと傷ついてしまいますよね。正直、聞かれるたびにしんどいです。
趣味

専業さんオススメ暇潰し!動画サービス活用のススメ

最近は、youtubeのような無料で楽しめるものから、有料で高品質なドラマを楽しめるものまで様々な動画配信サービスが出てきました。 私はテレビがあまり好きではないので、有料の動画配信サービスを見ています。
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子無しの理由:他人の人生に責任が持てない

すごく自分勝手な考えで申し訳ないのですが、私は自分以外の人間の人生について、とても責任を負えません。 子供をこの世に創り出すということは、その人間の「人生の責任」を担うということです。 子供の人数が増えれば増えるほど、その責任は何倍にも増します。
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毒親から傷付けられた心の回復に必要な「3つ」のステップ

私はこれまでに、たくさんの「毒親本」を読んできました。その中で、ひとつ気付いたことがあります。毒親から受けた心の傷を回復するために踏むべきステップは、3つに分解できるということです。「共感」「理解」「解放」の3つです。以下に、この3つのステップについての解説を書いていきますね。
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子無しは幼い?|子無し人生で言われがちな言葉

子無しの皆さま、人から「幼い」と言われた経験はないでしょうか? ネット上でも、「子無し 幼い」というワードで検索すると、「子無しは幼い!幼稚!子育ての苦労を知らない!」という意見をよく目にします。 さて、子無しの人は本当に総じて「幼い」のでしょうか。
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自分は毒親かも?と思ったら|無自覚な毒親の特徴

「毒親」と聞くと、大半の人は無意味に子供に暴力をふるったり、アルコールやギャンブルに溺れたり、性的な虐待をする親を思い浮かべると思います。 しかし、実際にはそんなにわかりやすい毒親は多くありません。 子供の人格を否定して傷つけたり、親の世間体のために利用したり… そういう「見えづらい虐待」も、立派な毒親の形です。
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子無し専業主婦の過ごし方|人生を楽しむために

子無し専業主婦はヒマ? よく聞かれる質問だと思うのですが、率直に言ってしまうと「ヒマ」ですね。 ほとんどの時間を自分のために使えます。丸一日ボーッと過ごしてしまった、なんていうこともしばしば。
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「どうしたいのかわからない」人へ、自分の願望に気付く方法

私って、「自分が無い」なあと思うときはありませんか?自分がどうしたいのかわからない大人の多くが、毒親に育てられた経験があるようです。毒親必携本「毒になる親」によると、「コントロールばかりする親」タイプに育てられると「自分の意志を持たない人形」のような子供になってしまうとのこと。
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(愚痴です…涙)「毒親」は人の話を理解できない!

母は昔から自分(母)の願望=娘(私)の願望であると思い込む癖があり、何度も何度も私の意思を無視されてきました。今回は、母の願望である「娘の結婚式を見たい」という勝手な願望が、「娘も結婚式を挙げたいと思っているに決まっている」という形に変わり…
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人の顔色を伺う人生、もうやめたい!

今回は、人の顔色を伺ってばかりで生きてきた私が、それをやめるために頑張っていることをご紹介します。私の親は、まるで「気まぐれな神様」のように君臨し、私の人生に暗い影を落としてきました。 常に親の顔色を伺っていないと、いつ「罰」が与えられるのかわからなかったからです。
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